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    プログラミングを三重県で学びたいけど、どうやって選べばいいかわからない・・・

    こんな人はプログラミングスクールに通うのが一番です。

    というのも知識やスキルを身に付けられるだけでなく、就職や転職に強いパイプを持ったところへの強力なサポートがあるからです。

    とはいっても、三重県に住んでる場合どこを選んでもそうなるかという訳ではなく、就職や転職に強い三重県でのプログラミングスクールというのは限られています。

    その他にも、

    ・オンラインで学べるか?
    ・どういったことが学べるか?
    ・費用はどれぐらいか?

    と選ぶ上で大事なことがあります。

    ここでは、そんな就職、転職したい人を中心とした質と費用のバランスがとれたプログラミングスクールだけを紹介しています。

    決して安くはないスクール選びを失敗しないためにも参考にして下さい。
    侍エンジニア塾

    侍エンジニア塾は対面またはオンラインと自由に選べるスクールです。

    また大きな特徴は、

    ・完全マンツーマン
    ・ずっと専属の講師が同じ
    ・オーダーメイド授業

    といったことがあります。

    プログラミングスクールで多いのが授業についていけず途中で挫折してしまうことです。

    でも侍エンジニア塾の場合、一人一人に合った授業を組んでくれるのでそういったことがありません。

    もちろん完全未経験から学べますし、自分の学びたいものや就職したいジャンルに合わせて講師にカリキュラムを組んでもらいます。

    迷ったらココ!!っていうぐらいおすすめのスクールです。






    Tech Boost

    Tech Boostも対面やオンラインを選んでレッスンを受けられるプログラミングスクールです。

    メリットとしては、

    最新のブロックチェーン、AI、IoTといった最新技術にも対応したレッスンが受けられる

    ことです。

    3か月のレッスンで未経験から就職に必要なスキルを身に付けられるようになっているので、目標が立てやすいです。

    最新技術が必要となる企業への就職を考えている人におすすめです。

    まずは無料カウンセリングで相談してみましょう!!






    TECH::EXPERT

    TECH::EXPERTは就職や転職に最も強くサポートが充実したプログラミングスクールです。

    500時間の濃密な授業で未経験から就職レベルにまで引き上げてくれます。

    TECH::EXPERTも対面とオンライン両方に対応していて、一番の特徴は大阪の梅田にも教室があることです。

    また、

    ・30代でも大丈夫
    ・就職成功しなかった場合は全額返金
    ・実践さながらのチーム開発もできる

    と就職や転職のためのレッスンやサービスが充実しています。

    10週間の短期集中、4か月、6か月とコースも自分に合ったものを選べます。

    就職、転職のために通いたい人には一番おすすめのプログラミングスクールです!!






    いかがでしたか?

    プログラミングスクールはいっぱいあるようで本当に就職や転職に強いプログラミングスクールは限られています。

    都市部でなく通えるプログラミングスクールもありますがやはり業界的に最先端なスキルや知識が身に付けられるスクールは都市部に偏りがあります。

    だからこそどこでも受けられるオンラインで受講可能なスクールが増えていますし、おすすめです。

    それに就職や転職を意識した場合、都市部の企業の方が圧倒的に数が多くそういったパイプを持ったスクールの方が断然有利です。

    当サイトのランキングを参考にぜひ選んでみて下さい!!

    26歳で接客業から一生の技術を身につけたくてIT企業へ転職しました。
    転職をした頃は新卒も中途も就職難の時代だったので、未経験からの転職は難しくITスクールを利用しました。2ヶ月間javaを学び、その後スクール紹介のIT企業へ就職することができるITスクールに決めました。スクールではjavaの書籍2冊分が授業範囲で、一通り習った後グループを組み成果発表として一つシステムを作りました。その後、スクールの紹介で無事に就職が決まりました。 就職先の企業は客先常駐型の労働スタイルだったので1ヶ月の社内研修の後、客先へ派遣されました。客先は短くてひと月、長くて四年ほど案件に参画していました。どの案件にもプログラマーという立場で入っていましたが、実際の業務は実装と単体テストだけではなく上流の外部設計からシステムテストまで行うことの方が多かったです。案件によっては要件定期やリリース作業、サブシステムのリーダーなども行いましたので、実際はシステムエンジニアとプログラマーの切り分けは曖昧です。技術としてはほぼJavaを専門言語としていますが、phpやC、VBA、Javascriptなども実務経験があるので5言語ほどが使えます。OSはWindowsもLinux(UNIX)も対応可能です。
    DBについてはOracle、MySQLなどRDBはテーブル設計からできます。その他、開発業務ではタスク管理システムやバージョン管理システムなど複数のシステムやツールを使っており、客先の案件ごとに異なるので派遣先が変わる度に覚えることは多岐に渡ります。派遣エンジニアは様々技術に触れることができ新しい技術も次々と出てくるので広く深くの世界です。新しいものが好き作るのが好きという人には向いていますが、繰り返し作業や狭く深く経験を積んでいきたい人には向いていません。また、就職する会社によってもブラック・ホワイト・グレーと様々なので離職率が高いです。
    22歳の時にJavaScriptを独学で勉強してAccessなどのデーターベースソフトなども勉強しました。就職方法としては未経験での採用は難しいので、何社もハローワーク経由で面接を受けました。 実際の業務は業務系のシステムエンジニアでCOBOLとか使用していました。
    就職をメインに考えるとJavaやCOBOLは就職には有利かなと思います。
    また、業種によって使用する、プログラミング言語も違うと思うので、一概にこれを勉強すれば就職できる。というわけにはいかなさそうです。それよりも前職の経験などが未経験では必要とされているかもしれません。 スクールに通う必要は必ずしも必要ではないと思いますが、スクールのみでは厳しいので必ず復習や予習が必要です。 時間とお金の加減もあると思うので自分で勉強できるドットインストールなどを利用しつつ、分からないところを自由に聞けるようなスクールを選んだほうがいいです。 スクールを選ぶ基準としてはスクールの講師のプログラマーとして実務経験などを重視したほうがいいと思います。スクール卒業後、未経験のまま講師になっていたり、そのスクールの研修を受けての講師スタートも多いと思うので講師の経験をしっかりと記載されていたり、講師を自由に選べたり、またどのような内容を教えているのか?ある程度勉強をしてから入ったほうが全くの知識ゼロでスクールに通うよりも、間違いはないと思います。
    IT業界に入ったのは20歳で卒業後、派遣会社に就職してすぐ配属された部署がIT部門でした(入社時は電機設計でした)。 その流れでそのままIT関連の仕事をさせてもらっいます 学生時代(工業高専)はC、PASCAL、BASIC(VBとは別物です)、アセンブラを習いました。 しかし基本的な事しか習っていなく(演算、分岐、繰り返し、ポインタ等)、業務で必要となる知識はその場で学習していきました。 また若い時はインターネットも普及しておらず手当たり次第に参考書を購入し勉強していきました。
    幸い私の仕事は殆どが改修・機能追加業務で先人のプログラムを解析する事が多くそれでそれにより勉強にもなったと思います。
    プログラム言語は仕事ではC/C++、VC++(MFC)、QT※1、GTK※1、JAVA(少しだけ)、VB、アセンブラ(解析・試験の為)、Fortrn、Motif※1を使用しました その他DBでOracl、PostglesSQL、スクリプト言語としてPerl、Unixシェル、DOSのバッチなども組んでいました また15年前には自分でサイトを持っておりhtml、javaスクリプト、CGI(C++)は自作していました 最近家でちょっとしたものを趣味で作る時はJAVAかC#です(楽ですから笑)
    多岐に渡って仕事していた関係で昔使っていた言語は忘れている事も多いですが、ソースを見れば大抵は判ると思います なお、スクールや社内教育は殆ど受けていません(最初の新入生研修は電機設計でした) ※1 言語はC++です、GUIライブラリですがあえて別に併記しました